掃除機496方式(英語名:HAL496 Systems)による英語などの学習方法を提唱するブログです。英文に関して、解説・対訳などの掲載を中心としています。訳し方は、そのときの状況によるので、直訳っぽいのもあったりします。転載及び2次使用可。(C) no rights reserved / aucun droits réservés / keine Rechte vorbehalten / 著作権全面放棄

10.25.2012

The Beech Tree対訳


1.01
(When Mary Lou came home from school,she found her father doing something new.
学校から帰宅したとき、マリー=ルーは父さんがなにか新しいことをしていることに気づいた。
With a big sheet of paper on the tablehe was drawing lines on it with a ruler and a pencil.
大きな紙を食卓の上において、父さんは定規と鉛筆で紙の上に線を描いていた。
1.02
"What are you doing?" she asked.
「何をしているの?」とマリー=ルーは訊ねた。
1.03
"am going to build something."
「あるものを建てる予定なんだよ」
Her father's response called for another question.
父さんの答えはもうひとつの質問を呼び出した。
1.04
"A playhouse?"
「おもちゃの家?」
Mary Lou always wanted to have a playhouseand (since her father was a carpenter,) it would not be hard for him to make one for her.
マリー=ルーはいつだっておもちゃの家を持ちたがっていたし、それに、父さんは大工なので、彼女のために彼がひとつ作ることは難しくはなかった。
1.05
"am going to build a room onto our house."
「我が家の上に部屋をひとつ建てる予定なんだ」
Her father now started to reveal the answer.
父さんは、そのとき、答えを明らかにし始めた。
"Your grandfather is coming to live with us."
「おじいちゃんが私たちと暮らしに、やって来る予定なんだ」
1.06
Mary Lou got so excited at the news (that she went upstairs to find her mother).
マリー=ルーはその知らせにとてもわくわくしたので、お母さんを見つけようと2階に上がった。
She was sitting in the rocking chair(holding TimmieMary Lou's baby brother).
お母さんは揺り椅子に腰掛けて、ティミーというマリー=ルーの赤ん坊の弟をだっこしていた。
1.07
"MotherGrandfather is coming to live with us.  Isn't that wonderful?"
「お母さん、おじいちゃんが私たちと暮らすためにやって来るのよ。それって素晴らしいじゃない?」
1.08
"hope [o he will be happy here]," her mother said in a soft voice.
「おじいちゃんがこちらで満足したらうれしいんだけど」とお母さんは柔らかい声で言った。
"Why wouldn't he be happy?" Mary Lou asked.
「どうして、おじいちゃんが満足しないことがあるの?」とマリー=ルーが訊いた。
1.09
"Wellit's just [that he's very old]," her mother said.
「その、要するに、おじいちゃんはとても年をとっているのよ」とお母さんは言った。
2.01
A few months later, Grandfather came to live with the family.
数か月後、おじいちゃんがやって来て、家族と一緒に暮らした。
Mary Lou felt somewhat happier than ever beforebut she could not tell exactly why.
マリー=ルーはこれまでよりもいくぶんうれしいと感じたが、しかし、彼女はどうしてなのかを正確にことばにすることができなかった。
Sometimes Grandfather was quite a lot of trouble.
ときには、おじいちゃんはたいへんな厄介者であることもあった。
(When he had pains in his bones,) he could not walk very well.
骨に痛みがあるときには、あまりうまく歩けなかった。
There were even days {when he had to stay in bed}and then Mary Lou's mother had to take his meals into his room.
おじいちゃんがベッドに寝たままでいなければならない日さえあったし、それに、そのときには、マリー=ルーのお母さんはおじいちゃんの部屋に食事を運ばなければならなかった。
Sometimes he spilled things on his clothes{which added to her workload}.
ときには、おじいちゃんは服にものをこぼすこともあったが、そのことがお母さんの仕事量に加わった。
2.02
Still there were other days {when Grandfather's legs felt well enough to take him out for a walk with Mary Lou}.
とはいえ、おじいちゃんの脚が、マリー=ルーと散歩に出かけるには、調子がよいと感じる日もあった。
直訳:とはいえ、おじいちゃんの脚が、マリー=ルーとの散歩に彼を連れ出すのに充分に調子がよいと感じる日もあった。
On one of those daysMary Lou asked, "Don't you feel sorry (that you can't run)?"
こうした日々のうちのある日に、マリー=ルーは訊ねた。「走れないのが残念だと感じたりはしないの?」
2.03
"Ohno," said Grandfather.
「うーん、感じないね」とおじいちゃんは言った。
"(When was your age,) ran (everywhere went).
「マリー=ルーの年齢だったときには、どこに行っても、おじいちゃんは走ったさ」
everywhereは副詞だが接続詞的に用いている。
had my turn at running.
わしには走る番が来ていた。
Now it's your turn.
今、お前の番ださ。
(When you're old like me,) it will be other chilren's turns."
わしのように年をとったら、ほかの子らの番になるんじゃ」
2.04
Mary Lou stopped walking.
マリー=ルーは歩くのをやめた。
It was a bit frightening for her to imagine herself too old to run around.
自分が年をとりすぎて走り回れないことを自分で想像することはちょっとだけこわいことでした。
2.05
"You won't mind," Grandfather said.
「おまえは気にしないだろう」とおじいちゃんは言った
"Years go by just (as day and night slip along).
「ちょうとひつと夜が知らぬ間に通り過ぎるように、年月が過ぎ去って行く
And you hardly notice itdo you?"
しかもおまえさんはほとんどそのことに気づくことはないんだろ?」
2.06
"No," Mary Lou said solemnly.
「いいえ、気づかないわ」とマリー=ルーは厳(おごそ)かに言った。
"And then you dieGrandfather?"
「それから、おじいちゃんは死んじゃうの?」
2.07
"Well, yes and no," Grandfather said.
「うーん、そうかもしれないし、そうでないかもしれない」とおじいちゃんが言った。
2.08
(While they were walking,) they came to the edge of a field {where there was a big beech tree {whose top was withering}}.
歩いている間に、先端がしおれいる大きなブナノキがある野原の端にふたりは来ました。
Mary Lou knew it well (because in summer the children in the neighborhood would play in its shade).
マリー=ルーはその木のことをよく知っていた。なぜなら、夏に、近所の子どもたちがその木蔭(こかげ)でよく遊んだものだったからだ。
2.09
"Look at the old beech," Grandfather said(pointing at it with his cane).
「古いブナノキを見てごらん」と、(籐製の)杖で指しながら、おじいちゃんは言った。
"What do you seeMaryLou?"
「何が見えるかい、マリー=ルー?」
2.10
"An old tree.
「1本の古い木が見えるよ。
Plussome little trees {growing around it}."
それから、その木の周りで育っている小さな木がいくつか見えるわ」
2.11
"Right.
「そのとおりじゃ。
Do you know [where those little ones come from]?"
その小さな木がどこから来ているのか知っているかい?」
ThenGrandfather answered this question.
それから、おじいちゃんはこの質問に答えた。
"They come from the beech.
「それらはブナノキからやってくるんじゃ。
That old tree knows [o its time is about over].
その古い木は、自分の一生ががほぼ終わりだということを知っている。
So it tells its roots to make little new trees.
だから、それは、自分の根っこに小さな新しい木々を生み出すように命じる。
At first the new trees get water from the old tree's roots.
最初に、新しい木々が古い木の根っこから水分を得る。
Laterthey start to make roots of their own.
のちに、それらは自分たち自身の根っこを作り始める。
(By the time the old tree dies,) they don't need it anymore.
古い木が死ぬときまでには、それらはそれ[=古い木]をもはや必要としない(ようになっている)。
Still(if it hadn't been for the old tree,) they wouldn't be alive.
とはいえ、(過去において)古い木がなかったならば、(今ごろは)それらは生きてはいない。
The old tree keeps on living in them."
古い木はそれら[=新しい木々]の中で行き続けるんじゃ」
2.12
Mary Lou found it a little hard to take all this inbut she felt like asking a question.
マリー=ルーはこのことすべてを理解することはちょっと難しいと思ったが、しかし、彼女は質問をしたくなった。
"Do you like young onesGrandfather?"
「おじいちゃんは若い木のほうが好きなの?」
2.13
Grandfather didn't say anythingbut there was a broad smile on his face.
おじいちゃんはなにも言わなかったけれど、その顔には喜色満面の笑顔があった。
3.01
That night a strange conversation between her mother and father happened to find its way through the open windows to Mary Lou's ears.
その夜、お母さんとお父さんの間に奇妙な会話が、マリー=ルーの耳に開かれた窓を通じてたまたま聞こえてきた。
3.02
"Donald," her mother said.
「ドナルド」とお母さんが言った。
"think [o we should consider putting your father into a nursing home].
「お義父(とう)さんを養護施設に入れることを検討すべきだと思うの」
don't think [o it's good for our children to have an old person in the house].
家にお年寄りがいるのは子どもにとってよくないと思うの。
or家にお年寄りがいるのは子どもにとってよいとは思わないわ。
He is failing and it will make them sad."
お義父(とう)さんは衰えていくし、そのことは子どもたちを悲しませるわ」
3.03
Her father said in a strange voice, "understand [how you feel]Marianand so can't go against your ideas.
マリー=ルーのお父さんは奇妙な声[→いつもとは違う声]で言った。「ミリアム、君がどう感じているか、わかっているから、君の考えに反対はできないな。
Honestlyknow [o he's quite a burden on you]."
正直なところ、お父さんは君にとってまったくの重荷であることはわかっている」
3.04
Mary Lou could not believe it.
マリー=ルーにはそのことが信じられなかった。
How could they believe [o Grandfather would make her sad]?
おじいちゃんが彼女を悲しませるだなんてことをどうやって、ふたりは信じることができたのだろうか?(できるはずはないのに)
Tears came into her eyes (before she knew it).
彼女が知る前に涙が彼女の目の中に出てきた。
→知らないうちに目に涙がたまった。
But she couldn't stop thinking.
しかし、彼女は考えることをやめることができなかった。
Maybe Mother was tired of taking care of him.
たぶん、おかあさんはおじいちゃんの世話をするのに疲れていたのだろう。
If sothen....
もしそうだとすれば……。
Mary Lou heard herself thinking aloud: "must do something about it."
マリー=ルーは自分自身が大きな声を出して考えているのに耳にした。「私はそれについてなにごとかをしなければならないわ」
→マリー=ルーは知らないうちに自分の考えを大きな声で言っていた。「私はなにかしなければならないわ」
3.05
Then suddenly she got upwent out of her roomand tiptoed to Grandfather's room.
それから、突然、彼女は立ち上がり、部屋から出て、おじいちゃんの部屋へ爪先立ちで(音を立てずに)向かった。
3.06
"don't want you to goGrandfather," she said abruptly.
「おじいいちゃん、私、おじいちゃんには(どこにも)行ってほしくないの」と彼女は不意に言った。
"I've made up my mind to do everything for youlike washing your clothes (when you spill something on them)."
「私はおじいちゃんのためになんでもすることに決めたの。たとえば、おじいちゃんが服になにかをこぼしたときにはおじいちゃんの服を選択するとか」
3.07
Grandfather was astonished to hear this.
おじいちゃんはこのことを耳にしてたいへん驚いた。
However(sorting out words and scenes from the past few days,) he managed to grasp the whole picture.
しかしながら、ここ数日のことばと光景を整理すると、おじいちゃんはなんとか全体像を把握(はあく)することができた。
3.08
"It is sweet of youMary Louto plan to help me that much," Grandfather said.
「マリー=ルー、そんなにもわしを手助けすることを計画するなんて、おまえは思いやりのある子だね」とおじいちゃんは言った。
"But must admit [o it might be a better idea](you know,) for an old person to go somewhere else{which might be more suitable for him}.
「だが、そういうのがいい考えかもしれないとわしは認めなければならないな。ほら、年寄りがどこかほかの場所に行くことがね。そこは年寄りに適しているかもしれない」
That'll save you and your mother lots of trouble."
そのこと[=年寄りがほかの場所に行くこと]は、おまえやおかあさんに、多くの面倒なことを省いてくれるだろう。
→そうすれば、おまえやおかあさんために、面倒なことがたくさん省けるだろう。
3.09
"But the little trees are living with the old beech!" Mary Lou talked back.
「でも、小さい木々は古いブナノキと一緒に暮らしているわ!」とマリー=ルーは言い返した。
"They don't send it away!"
「追っ払ったりしないのよ!」
3.10
"Hushmy dear," he said.
「静かに、ねえ」とおじいちゃんは言った。
"Trees are not humans."
「木は人間じゃないんだよ」
→「木は人間とはちがうんだよ」
3.11
(Hearing this,) Mary Lou started to sob.
これを耳にして、マリー=ルーは啜(すす)り泣きを始めた。
Now she was kneeling by Grandfather's bedand he stroked her hair.
今や、マリー=ルーはおじいちゃんの寝台のそばでひざまづいており、おじいちゃんは彼女の髪をなでた。
After a whilehe said: "Don't you worry about me.
暫(しばら)くして、おじいちゃんが言った。「おじいちゃんのことは心配しなくていいよ。
I'll be away from youbut you can always come and see me."
おじいちゃんはマリー=ルーから離れるだろうけど、おまえはいつでも会いに来れるんだよ」
3.12
"You will not go.
「おじいちゃんは行かないわ。
won't let you."
私がおじいちゃんを行かせない」
Mary Lou insisted.
マリー=ルーは言い張った。
3.13
"Thank youdear childfor wanting me to stay," Grandfather said.
「わしにいてほしいと思ってくれて、ありがとよ」とおじいちゃんは言った。
"It's so sweet of you.
「おまえは本当に思いやりのある子だねえ。
It's getting very latethough.
とはいえ、もうとても遅いな。
You have to get back to sleep.
マリー=ルーは戻っておやすみしないとな。
Good nightMary Lou."
おやすみなさい、マリー=ルー」
4.01
The next day(coming home from school,) Mary Lou found her father preparing Grandfather's trunk.
その翌日、学校から自宅に帰ってくると、マリー=ルーはおじいちゃんのトランクを用意しているのを見つけた。
(Seeing this,) she declared, "Grandfather is not going!"
それを見て、マリー=ルーは宣言した。「おじいちゃんは出て行かないわ!」
4.02
"What?
「どうしたんだい?
How did you knowMary Lou?" her father askedastonished.
マリー=ルー、どうして知っているんだい?」と、驚愕しながら、お父さんは訊ねた。
4.03
Her mother(hearing this,) came out of the kitchen and said, "But Grandfather wants to go.
お母さんは、そのやりとりを耳にして、台所から出てきて、こう言った。「でも、お義父さんが出て行きたいと思っているのよ。
We've just talked about the matter."
私たちはその問題について話しただけよ」
4.04
"No," Mary Lou said(beginning to cry).
「だめ」とマリー=ルーは言った。泣き始めていた。
"Nonono!"
「だめよ、だめ、だめ!」
4.05
"WhyMary Lou!"
「どうしてよ、マリー=ルー!」
Her mother also had to raise her voice.
おかあさんもまた、声を上げざるをえなかった。
4.06
Mary Lou told them everything then.
それからマリー=ルーは両親にすべてを話した。
"heard you talking last night.
「昨日の夜、お父さんとお母さんが話しているのを聞いたの。
It's wrong [that he makes us feel sad].
おじいちゃんが私たちを悲しくさせるというのはまちがっているわ。
wish [o Grandfather would stay with us forever]."
おじいちゃんにはずっと私たちと一緒にいてほしいの」
She went on, "And we talked about the big beech and the little trees."
マリー=ルーは続けた。「「それと、おじいちゃんと私は大きなブナノキと小さな木のことを話したの」
4.07
So Mary Lou took her mother and father to the old beech.
それで、マリー=ルーはお母さんとお父さんを古いブナノキのところに連れて行った。
4.08
"There it is," Mary Lou started to explain.
「ほら、これよ」とマリー=ルーは説明し始めた。
"That old beech is Grandfatehr and those little trees {growing around it} are us.
「あの古いブナノキはおじいちゃんで、その周囲で育っている(あれらの)小さな木々は私たちよ。
They don't throw the old one away."
それら[=小さな木々]は古い木を捨て去ったりはしないの」
4.09
Her mother didn't know how to respond.
マリー=ルーのお母さんはどう答えればよいのかわかりませんでした。
4.10
"Mother," Mary Lou said impatiently, "Would you like it (if someday sent you away (when you are old))?"
「お母さん」とマリー=ルーは我慢できなくなって言った、「お母さんが年をとったときに、いつか、私がお母さんを追い出したりしたら、それでいいの?」
4.11
"No," her mother said thoughtfully, "nowouldn't like that."
「いいえ」彼女のお母さんが考え込んだ様子で言った、「だめよ、そんなことは嫌だわ」
4.12
"Now you know [how feel about Grandfather]!" said Mary Lou.
「じゃあ、おじいちゃんについて私がどんなふうに感じているのかわかるわよね!」とマリー=ルーは言った。
"Please don't send him away.
「お願い、おじいちゃんを追い出したりしないで。
I'll do anything to take care of him."
なんでもやっておじいちゃんの世話をするわ」
4.13
"There seems to be a good deal of truth in [what Mary Lou is trying to say |]Marian," her father said.
「ミリアン、マリー=ルーが言おうとしていることには、多くの真実があるようだ」とお父さんが言った。
4.14
"Well(if that's the way {she feels},)her mother said, "then, yes, was completely wrong."
「えっと、もしもそれが彼女の感じ方なら」とお母さんが言った、「そうね、私は完全にまちがっていたわ」
4.15
That was the way {o it ended}.
これこそがそれが終わったやり方であった。
→こんなふうに事態が終息した。
(The moment they got home,) Mary Lou's mother said to Grandfather, "Please stay with us.
彼れらが自宅に着いたとき、マリー=ルーのお母さんはおじいちゃんい言った。「私たちと一緒にいてください。
We have decided [that we can't spare you]."
おじいちゃんなしですますことができないと私たちは確信しています」
→どうしてもおじいちゃんが必要だと確信しています」
4.16
Grandfather looked upsurprised.
おじいちゃんは、驚いた様子で、目を上げた。
"But thought...." he began.
「しかし、わしが思うには……」とおじいちゃんは始めた。
4.17
Mary Lou said, "Pleasepleasestay with us."
マリー=ルーは言った、「どうか、どうか、私たちと一緒にいてください」
4.18
Grandfather(now surrounded by their lively faces,) felt like the old tree.
おじいちゃんは、いまや、彼らの生き生きとした顔に囲まれた状態で、あの古い木のように感じた。
→おじいちゃんは、いまや、家族の生き生きとした顔に囲まれて、あの古いブナノキのように感じた。
And he knew one thing for sure.
それに、おじいちゃんには確実にあるひとつのことがわかっていた。
This was right.
このことは間違っていなかった。



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自分の写真

和歌山県橋本市出身。世界文化遺産である高野山の麓です。
和歌山県立橋本高等学校を経て、早稲田大学第一文学部哲学科哲学専修卒業。
B型Rh+。天秤座。家紋は「丸に九枚笹」。
大叔父(おおおじ)は精鋭集団である帝国陸軍航空審査部所属で、「キ61(きろくいち)の神様」と呼ばれた坂井雅夫少尉。キ61は三式戦闘機「飛燕(ひえん)」のことである。

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